PCが新しくなった(1ヶ月前に)ので備忘録。(記事は後にupdate予定)   

2015年 12月 14日

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PCが新しくなりましたので備忘録です。
いやぁ…今回はトラブルが本当に酷くて、全然自作の楽しさを味わえませんでした…
「なんか調子悪いなぁ…」と思い始めたのが9月頃でしばらく様子見てたら11月に入って急にダメになって、とにかく急いで買ってきて、組んではトラブル、OSインストールしてはトラブル…というトラブルの連続でした。

前回の備忘録がその時役に立ったので、今回も未来の自分の為に残しておこうと思った次第です。
トラブルの内容も記しておこうかなーと。
ちなみに今回潰したパーツは電源(CORSAIR AX650 CP-9020006-JP 3年使用)とマザーボード(ASUS P8P67 1年目で修理送り、後に3年使用)です。

まさか電源とマザー両方が同じ時期に壊れるとは…巻き込まれたのか偶然なのかはわかりません。


構成 SandyからSkylakeへ

(※がついてるのは前PCからの続投の古いパーツです。)

タワー:Antec P193 V3 ※
CPU:Core i5 6600k
マザー:ASUS Z170-A
メモリ:CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16(初期不良) → Crucial CT4K4G4DFS8213
電源:CORSAIR RM650 (AX650の無償交換対象品。保証は前を引き継いでるのであと4年)
クーラー:Thermalright Macho 120 Rev.A
グラボ:なし(GTX 970予定 購入後記事をupdate予定)
SSD:INTEL 330 Series SSDSC2CT120A3K5 120GB ※
HDD:500GB 1GB 2GBの3つ。メーカー等は割愛 ※
サウンド:Sound Blaster Z ※
OS:Windows 7 64bit ※

他にも搭載してるボードはありますが割愛。

前回の構成は↑のCPUがi5 2500k、クーラーはグラ鎌 程度かな?メモリはDDR3-PC12800。


CPU 2500kから6600kへ
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選択した理由は物凄い単純で「2500kで不満を感じたことがなかったから」という理由です。正直言えば、この点からマザーだけ変えてsandy続投でもいいんじゃないか?っとは考えていましたが、中古マザーというのが心配の種が付きまといますし、なによりZ67、77マザーが安くもなかった。
もうひとつは6700kより省エネってこと。まぁこれは当然ですねぇw (アイドルではさして変わりません。)

定格では6600kの性能は2700k相当というのが比較などで見られましたので自分には十二分すぎる性能かなぁと。
実際使い心地は2500kから大して変わりません。速度としては早くなったのはもちろん感じますが、2コアから4コアになった時のあの物凄い感動ほどのものはさすがに味わえませんw

しかしこの選択正しかったのか?といわれれば実の所若干の後悔はあります。
6600k自体にはまったくの不満はありません。が、円安のせいで2500kに比べて1.5倍以上の対価を支払ったわりには余りにも同じようなパソコンにしてしまったな…という感じです。
これなら6700(無印)にHマザーのが同じような価格で感動も大きかったんでは?と思ってます。実際OCしなければこちらのが性能は上ですしね。

さすがに6700kは自分には過ぎたモノだと思ってるのでそっちがよかったなぁという気持ちはありません。さすがに価格が違いすぎるし、持て余す。

もし6600kを考えてる人がいるなら、6700の無印は視野に入れてもいいんじゃないでしょうか。OCして遊びたい!とかなら論外ですけどもw

2500kからの性能比を見せたい所ですが、前のマザーが壊れたというのが理由での交換ですので比較はできません…さらに言えばもう手元にもありません。エンコードの比でいえば20~40%ぐらい速度があがってると思います。

ちなみに手元にないのは売りに出したからですが、購入時(円高時代)から数千円安い程度の価格で売れたのにはビックリです。2500kは本当に名機でしたね!



マザー ASUS Z170-A AI Suite3のせいでトラブルに悩まされる。
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P8P67は1年経たず修理送りになったのに懲りずにASUSにしました。使い慣れてるせいw
MSI時代は壊れたことなんて一切なかったので、今回もすぐ壊れたらもう二度と買わない予定です。最近はブランド価格にもなってるし…

Z170-Aの選択理由ですが、当初はZ170-Kでもいいかなと考えてたんですが、様々なものが結構削られてたので、せめて普通クラスにしておこうかな…と思ってこれです。Gamingと似たような価格だったのでそちらとは悩みましたけどね。
詳しくは公式のスペック比較画像を参照してください。

結構見た目がゴツイマザーなので「空冷クーラーつかないのでは?」とか書かれてるのを見ますが、これ見た目よりはCPU周りはかなりゆとりがあるので、ローハイトものじゃなければ一般的なサイドフローの160mm高のヒートシンク等は干渉するってことはないと思います。グラ鎌とかでも全然余裕だと思います。

あと故障チェックで各ランプが点灯していくのですが、メモリのエラーに関してはまったく反応しませんでしたw
起動が出来ない物理的にダメなパーツを探る(刺さりが悪いとかでも反応)だけのランプで、そういうトラブルはスルーするみたいです。

今時の拡張性はすべて備えていながらPCIみたいな古い規格にも対応と拡張が幅広く対応できるので、ひとまず性能やら価格やらに迷ったらコレって感じのマザーボードだと思います。尖ったとこもなければ悪い点も特に感じないという無難なものって印象。

唯一不満があるとすればバックパネル周りが光るってこと…!僕は内部パーツの光モノって大っ嫌いです…w


さて、今回このマザーというよりインストール後にトラブルが起こりました…付属ソフトのAI Suite3です…
まぁ元からこのソフト自体評判いいものではないのは昔からだったんでインストールした自分が悪いとも言えるのですが…

さて、どういう現象だったか?というお話ですが、なにかをキッカケに NT Kernel & SystemのCPU使用率が25%に張り付き(1スレッド分?)、OSシャットダウンも出来なくなるという現象。
当然コレになるとコアクロックも下がりません。
症状としては完全にこの方と同じです。↓
https://rog.asus.com/forum/showthread.php?80194-Cannot-shutdown-properly-after-installing-AI-Suite-3

もし悩まれてる方がいれば参考までに…ちなみに自分の場合アンインストールすら出来ない状況にまで追い込まれてました…
対策としてはAI suite3なんていれず、BIOSで調整しましょうで万事解決です!

マザー絡みでトラブル起こったのってASUSに変えてからなんで、自分とは相性悪いなって思い始めてますw



メモリ Corsairで初期不良品にあたりCrucialへ。
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元々欲しかったのはCrucial(micron)製のメモリだったのですが、8GB×2が売り切れだったせいもあり、4枚刺しにするぐらいなら似たような価格でちょっとオーバークロックメモリのCorsairいっとくかー!って感覚で買ってみた所…memtest86回してみたら片方のメモリからエラーの嵐!!

ショップに連絡したら「あ、それはもう完全にダメなやつなので交換させて頂きます」という形で、結局やっぱり欲しかったCrucial、micronチップ 4GB×4にしましたw
ちなみになんで8GB×2の入荷待たなかった?とか他のショップにしなかった?とか言われるとCPU、マザー、メモリ同時購入キャンペーンセット価格でめっちゃ安かったからです…w

本当に単純な話で4枚刺しはそれだけトラブルを抱える可能性が2枚刺しより多くなりますから基本はオススメしません。しかも32にするならまだしも16GBですしね…

今回はこういう事情もあって、ショップのほうで「メモリチェックしてもらってもいいですか?」とお願いしました。ちょっと図々しいかなぁとは思ったものの快諾。実際こういうメモリのエラートラブルは日常茶飯事とまではいかないまでもわりかしの頻度であるらしく、中には運悪く何回も往復してキレる人もいるそうで、こうやってショップのほうでチェックさせてもらえるのは返って安心できて助かるというお話でした(もちろんショップや店員さんによると思いますけどねw)
ちなみにオーバークロックメモリはメモリのエラーが特に多いそうです。やっぱ定格が一番やな!w

ショップ、うちの環境共に一切メモリエラーは出ませんでしたので、今後ともやっぱり自分が信頼してるmicronチップにはお世話になりたいと思います。

速度チェックとかは他のサイトの方にお任せします。メモリの知識はあまりにも乏しいので…



電源 CORSAIR RM650 (AX650の無償交換対象品)
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こちらに関しては自分で購入したのではなく、交換対象になった品です。もちろん新品。
AX650が7年保証ということで半分も持たなかったわけですが、その為の保証期間。ということでリンクスに送ったら2日後には送り返されてきたのには物凄い驚きましたw (もちろん事前にサポートに連絡はしてます。)

AX650が当時の最上位クラスということもあって、パッケージからケーブル等、なにからなにまで高級感漂ってたものが、当時のクラスと同等の品という扱いで送られてきたのはRM650という最上位から落とされたクラスの交換の品っていうのにはちょっと疑問を感じる所はあります。もちろん梱包もそれなりな感じになってました…w

ちなみに性能としてはRM650はHaswell以降のスリープに対応してるので機能的な面ではAX650よりは優れてます。中身に関してはSeasonic OEMがCWT OEMになってるのもちょっとモニョモニョするけどそもそものseasonicで壊れてるんだからこれはまぁ考えても仕方なしw
ベンチマークは様々サイトで言われてますが、どうも負荷かけた場合の3.3Vがやや不安定なようです。うちでもやや波打つ。アイドル時で3.3vを下回るということはうちではありませんでした。
http://ascii.jp/elem/000/000/880/880380/
ただ、12V 5Vはド安定なので、支障はないかな?って所ですね。

でもこれ実際買うとなると価格のわりには?ってとこも感じます。今回はあくまで無償でしたので特別優れてるわけでははないにしろ十二分な電源をもらえたって感じです。



クーラー Thermalright Macho 120 Rev.A
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前のグラ鎌はP193のタワーには凄くマッチしてたのですが、古いグラ鎌ということもあって取り付けにくさや、大きすぎてメンテナンスもしにくいなど結構取り付けてからの問題を感じてたので、せっかくならクーラーも変えるか~と。

水冷をまず考えたのですが、ちょっとうちのタワー内に収まるかな?ってのが不安があったので没。
空冷にするにあたって考えたのは取り回しやすさとコンパクトで冷えるモノ。と考えたらドンピシャだったのがコレでした!
最初持ってみたとき余りの軽さに驚きました!今までどんだけ重いものばっか積んでたのか…w

実際これは本当にコンパクトサイズの作りで、見た目通り凄く綺麗な四角形になってて、CPU周りの作業も邪魔にはなりません。リテンションキットも優秀で取り付けのし易さは今までで一番楽でした。
バックプレートなしってのが人によっては嫌なとこかもしれません。

冷却性能はちょっと冬場にやってもなぁ…という感じで室温25℃でCPUフルロードしても40℃いくかどうかでした。たぶん感じ的にはOCをする分にはそれほどぶんまわせる性能はないかな?って感じがします。このクーラーはむしろファンが物凄い優秀に感じました。12cmファンですが、めちゃくちゃ静音です。サイズの14cmファンのがうるさいぐらいです…w

定格、静音向けなクーラーかなぁという印象で、ゆるゆる使う人にはなかなかおすすめな一品だと思います。



まとめ なにするにもトラブルばかりで疲れました…


いやぁ…まずなにが不調だったか?を調べるのに随分苦労しましたが、まさか電源、マザー両方ともとは思いもしませんでした。おかげで電源かマザーかどちらかだ!って疑ってた自分はいろんなケースを試すハメになりました…よくよく考えたらショップ持ち込んだらよかったんですよねぇ…
実際このPC組み上がってから本当にマザーは悪かったのか?とちょっとマザーだけショップで確認(無料)してもらったんですけど、やっぱり起動しませんでした。

あと電源も金かけたものでしたので「壊れるわけがない」という頭の悪い考えもあったのもアレでした…7年も保証あるんだから壊れないとかいう安易な考え。

いざ新しいパーツを買ってきたらきたでメモリがエラー吐いたり、AI suite3のせいで正常に動作しなかったり、Windows7 のupdateが異常に遅い問題があったりと本当にトラブルがトラブルを呼ぶ現象で、今回は全然楽しい自作ではありませんでした。そのおかげでいろいろなケースの問題点を解決する知識がまた蓄えられたんですけども…w

近いうちにグラボを新調予定ですが、これも正直トラブル起きるのでは?とビビっております…w
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# by diehappy | 2015-12-14 23:32 | 駄文

android 「ウィジェットを追加できませんでした。」 を正常に戻す。   

2015年 09月 29日

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自分用メモ。

・解決方法
└"Googleアプリ"(GoogleアプリではなくGoogleアプリという名のアプリ)を有効化する。

・手順(端末、メーカーによっては違う場合もあるかもしれません。)
1."設定"を起動
2."アプリ"を選択
3."無効"のタブを確認。
4."Googleアプリ"を選択
5.選択した画面にて"有効にする"を選択。 以上。
(端末によってUIの違いがあると思うのでスクリーンショットは省略)

・原因
└"Googleアプリ"を無効化したことによる弊害。ここに表示されるウィジェットは"Googleアプリ"のもの。よってこのアプリが必要となっているようです。

・正常画面↓
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・トラブルが起こった状況と理由(雑文)
通常の使用をされてる方にはあまり縁のないトラブルだと思われますが、通常タブレットを購入して起動すると、そのメーカーによってアプリがプリインストールされた状態になっており、使わないわりにはそれがパフォーマンスヒットしている為や、単純に整理の為に無効化やアンインストールされる方は結構いらっしゃると思います。

今回のトラブルはそれの弊害といいましょうか…"Googleアプリ"を無効化してしまったが為のトラブルです。
あって困るものでもないアプリですが、Google関連で使うアプリは別途すでにインストールされてますので、わざわざこのアプリを使うこともないので無効化したのが根源です。

上記のスクリーンショットとタイトル通りですが、
androidにて"最近使ったアプリ"画面上にこのように「ウィジェットを追加できませんでした。」というトラブルが自分に起こりました。
これは自分だけなのかな?と思って検索かけてみたら、意外とハマってる方も少なくないようで、特にこちら(価格.com)のスレッドは異様に伸びてるほどです。

これはどういう状況なのか?ということですが、見たまんまです。
あそこに本来ならウィジェットが表示されてるんですが、表示できない状態になってます。ちなみにこの表示はうんともすんともできません。

このトラブルによる問題は特にはありません。単純にこの表示の見栄えが悪いだけ


このようなことになった原因はもちろん使ってる端末を限りなく快適にさせようと思ったが為です。
特にテンプレ的に"削除した方がいい一覧"みたいに公開してるページなどは数多く、それに則ってそのタブレットが使用、必要としてるものとは気がつかずに消してしまうことによるトラブル…がコイツとなりました。


結論としては、メーカーのプリインストールやGoogle関連のアプリの使用用途がわからないのであれば消さないに尽きると思います。最近の機種ならそれがパフォーマンスに影響を与えるなんて早々ないと想いますから。
バッテリーに関してはアプリが動いてるのであれば気にした方がよいのは確かです。



以上。
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# by diehappy | 2015-09-29 19:52 | android

PC版(Steam) FF13 PS3版との違いの覚書き   

2015年 06月 09日

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以前のセール時にFF13&13-2が合わせて2000円で購入出来た為、PS3版FF13を所持、クリアしてるにも関わらず購入!+13-2は未プレイだったのでどちらかといえばこっち目当てでした。

で、先日FF13の方をクリアしたので、PS3版とどう違うか?をちょっと自分の中でもおさらい+また数年後やりたくなった時の為の覚書きをしておこうと思います。
もうすぐサマーセールもあるので、買おうか悩んでる方にちょっとは参考になればと思います。

FF13 PS3版とPC版の違い


→ゲーム内容:PS3とPC版で特別な差異はありませんでした。
実績に関しても同様。PS3版とまったく同じです。(ただしトロフィー特典のPS3用テーマは当然受け取れません。)
ムービーもPS3版同様のもので特別圧縮などはされてないと思われます。(その為ゲーム容量30GBとかしてますが…w)


→グラフィック:PS3版よりも当然美麗です。1080pのプレイが可能。
設定項目としては画面解像度、影の解像度、アンチエイリアスがありますので、PCスペックの許す限りPS3よりもクッキリ、ハッキリとした美麗なグラフィックが堪能できます。
FF13側では異方性フィルタリングの設定項目がありません。 この為、奥行きのグラフィックかなり酷くなってる為、これはグラボ側で設定してやる必要があります。

自分が比べた限りでは、PS3版と比べてライティングも鮮やかになったように見えます。(グラボ依存かも?)
総じてPS3版よりも美麗なグラフィックが堪能できます。これがPC版にする一番のメリットですね。


→フレームレート:PS3より向上。最大60FPSでプレイ可能。
検索かけたらちょっと古いバージョンのせいで「PS3のベタ移植www」みたいな記事がでてきますが、現在はアップデートされて、上記の解像度設定に加え、フレームレートも60fpsでプレイすることが可能になっています。現在はそれ用のMODは不要という形です。

プレイヤーが動かせる、ゲームプレイ中は戦闘画面も含めて60fpsのヌルヌルでプレイできますが、イベントシーンは恐らく30fpsで動いてるように見えます…一応60fpsは出てるのですが、逆にfpsが出てるせいで動きが少しぎこちなく見える部分もあったり。ムービーシーンは間違いなく30fpsです。


→音響:PS3版と同じ。
PS3版同様 5.1chサラウンドに対応しています。
ただし、PS3版同様に戦闘シーンはサラウンドになって…ないと思われます。自分の耳で聞く限りではステレオ。
こちらは良し悪しなんですが、FF13をサラウンドで使用した場合、センタースピーカーはボイス専用になってます。
センターからもSEやBGMを流したい場合はお使いのサウンドボードのソフトウェアの設定を弄れば可能です。
ですので、通常だとサラウンド設定であれば戦闘中はまったくセンタースピーカーが鳴ってません…ボイスすらセンター使ってません。モッタイナイ。
(お使いのアンプによっては違う可能性もありえる…かも。)


→ロード:圧倒的にPC版です。
もちろんお使いのPCのスペックによる。という前置きはありますが、SSDなど使用してるなら初回のロードがビックリするぐらい早いので、亀狩り(やりこみプレイ)も楽チンです(ぉ
PS3ではあらすじをすべて読んだ頃にロード完了ということが少なくなかったですが、PC版だと5行ぐらい読んだら終わりでしたので、まったくあらすじを読まずでした…w
グラフィックに次いでPC版にするメリットだと思います。


→操作方法:キーボード、パッドどちらにも対応してます。
ボタン表記もキーボード準拠、パッド準拠に変えれます。しっかりサポートされております。
細かい点では、決定/キャンセルのボタンを日本式にするか海外式に変えるかの設定もあるのは親切なとこですね。(昨今のゲームのコンフィグとしては当たり前ですけども。)


基本的にはPS3版に劣ることは一切ないと思われます。
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# by diehappy | 2015-06-09 20:20 | PCゲーム

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